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あんにょんです 
シューイチで
 第2弾のWe Love BTSの見どころが流れてたようで
あれっ!
1回目のメンバーが語るシリーズも 
まだ書き終えてないのに(笑)
2回目 放送やてーー
でも しつこく自分のペースで書いていきます(≧▽≦)
まずは 先に 今日のシューイチから
ブレイクをどう感じてる?
《ジンくん》
ステージに立つと 
どんな気分かとよく聞かれます
“すごくいい”だけでは 足りません

《グク》
こんなに遠い国の歌手を
なぜ応援してくれるのか
そんな話を昨日もしていました


《テテ》
BTSというグループを
僕たち自身が好きなんです


ジミンちゃんとグクの感じと 
何気にリダも手を出してるし 
テテも2人をみて 笑顔やし
ホプさんもジンくんも笑顔〜
そして 何より ユンギさんの微笑み❤ ステキ❤
テテのお手手のポーズ 何?(≧▽≦) 可愛いね❤


ここからは  恒例の(笑)
メンバーが語るRMの魅力
《ジンくん》
もちろん 作曲も上手ですが特に作詞の面で
尊敬しています
RMが書くと  どの歌詞にも
彼の豊かな表現力と感受性が表れています
高く評価をしています




《シュガさん》
RMは リーダーシップに優れた人なので
尊敬しています

《ホプさん》
彼には 尊敬する面がたくさんあります
語学力も優れていますし
僕と同い年なのに
チームを導くリーダーシップがあり
尊敬します
すごいと思います



3人が口揃えて言うのは “尊敬できる人”だね
音楽の才能は もちろんなんだけど
人として リーダーとして
メンバーから 尊敬してるって言われると
本当に嬉しいだろうなぁ〜
それは すべての armyが納得できるよね〜☺️
《ジミンちゃん》
グループのリーダーを任されているので
中心にいるのは つらいと思います
でも中心に立って グループの責任感や
大切さをいつも考え直させてくれるんです
そんな姿を見ていると
本当にカッコいいと思います
そればかりか 歌手であることを
振り返ったり 深く考えるところが
カッコいいですよね







《テテ》
ステージ上では 男らしい面を見せて
カリスマ性を発揮してます
ステージを降りると 抜けてるというか
(テテに言われてる(笑))
物をよく壊したりしますが
(それ有名だよね(笑))
舞台を降りたら 各メンバーの魅力を
アピールしてくれます
メンバーたちの魅力を引き立たせてくれるんです
そういう人です








《グク》
RMさんは 言うまでもありませんよね
僕たちのARMYなら
彼のカッコいい面と手本にできる面を
すべて分かっていると思います
すごくカッコいい人ですし
リーダーにふさわしい人です
それを歌手としても 人としても
見習いたい面がたくさんあります







マンネ3人も やはり 尊敬を含めて
カッコいい人って言うてるね〜
 
グクの言う通り リーダーにふさわしいよね〜
メンバー一人一人のことも ちゃんと見てるし
リダも テテが話してないなって思うと
ちゃんと テテに振ってくれるよね〜
何かと テテを気にかけてくれてると思う〜
 
色々見てきて リダの発言や 行動に
人として 本当に尊敬できて、すごいなって
思うことが めちゃくちゃ あるよ〜
 
何もバンタンが活動してない時 
必ずと言っていいほど ツイを上げてくれるの
リダだよね〜
常に armyが寂しくならないように
考えくれてるよね〜☺️
 
ナムジュンがバンタンのリーダーで
本当に良かったよ〜
それだけで 信じてついてける❤
 
 
 
 
 
(動画、Twitter、お借りしました(*^▽^*))

北京原人でもわかる音楽アプリ入門

こうのすシネマ


より


 



 


製作:アメリカ


監督:ランダル・クレイザー


脚本:ブロンテ・ウッダード アラン・カー


撮影:ビル・バトラー


音楽:アンディ・ギブ


出演:ジョン・トラヴォルタ オリヴィア・ニュートン・ジョン ストッカード・チャニング ジェフ・コナウェイ


1978年12月26日公開


 


ダニー(ジョン・トラヴォルタ)とサンディ(オリヴィア・ニュートン・ジョン)は夏休みに避暑地の海岸で知り合い、夏が終わる頃別れを告げました。ひと夏で終わるはずの恋は、サンディが父親の転勤でライデル高校に転校したことによって、二人は思いがけず再会を果たします。ダニーはライデル高校の”T・バーズ”と呼ばれるグループのリーダーで、仲間の手前、サンディにつれない振りをしなければならず、その振る舞いがサンディを怒らせます。彼女は転校早々にリッゾ(ストッカード・チャニング)が率いるピンク・レディースの仲間たちと仲良くなり、行動を共にするようになります。


 


そんな折、ライデル高校が、TV局の主催する全米高校ダンス・コンテストの会場に指名されます。一度は仲違いしたダニーとサンディでしたが、仲直りをしてダンス・コンテストではペアを組むことになります。ところが、アクシデントによって、ダニーはT・バーズの宿敵である”スコーピオンズ”のリーダーのガールフレンドとペアを組んで優勝してしまいます・・・。


 


午前十時の映画祭のラインナップを見ると、どうしてこの映画が選ばれたの?と疑問に思うことは結構あります。本作もそのうちのひとつで、確かにヒット作ではありますが、名作と呼ぶには些か憚れます。ただし、意外とこの手の映画をスクリーンで観られる機会は少なく、私のようにまだ観ていない者にとってはありがたい選択でもあります。


 


本作は、出演者のファッション、ダンス・コンテストで演奏される曲がオールディーズ、白黒のテレビ、ドライヴインシアターでの上映作品が「マックイーンの絶対の危機」などから、おそらく50年代後半のアメリカを舞台にしていると思われます。学園生活を描きながら、黒人の生徒どころか、黒人自体が映画ではほとんど目にすることがなく(ラスト近くにチラホラ姿が見える程度)、当時の高校の事情が知りたくなります。また、卒業後のレセプションに移動式の遊園地が校庭に設置され、こうした卒業生を送り出す趣向は一般的だったのかと興味もそそられます。


 


ヒロイン役のオリヴィア・ニュートン・ジョンは高校生にしては薹が立っていて(日本の公開時には30歳を過ぎていましたね)、むしろ彼女より年上のストッカード・チャニングのほうが、(容姿はともかく)役に馴染んでいたのが面白かったです。サンディのキャラクターにしても、ダニーに対して感情の起伏が激しく、狭量な女と思わせてしまうのは、オリヴィアにとっては損な役回り。それでも彼女には歌という強い武器があります。ミュージカルの場合、歌の場面で本人が歌うのは、昔も今も意味が大きいですよ。歌も踊りも吹替を使わずに本人が演じるのを、ミュージカルの本道とすれば、この映画ではオリヴィアが歌うし、トラヴォルタも踊りを満遍なく披露するので、王道を行っていると言えますね。


 


本作は初見ながら、公開当時劇中で流れる曲はよく耳にしていたので、初めてという気はあまりしません。フランキー・ヴァリの「グリース」、オリヴィアの「愛すれど悲し」、トラヴォルタとオリヴィアのデュエット「想い出のサマーナイツ」「愛のデュエット」の4曲は、今でも耳に馴染んでいます。ダニーは仲間の手前、サンディの前では粋がっために、それが誤解を生んで二人の仲がギクシャクしますが、根は好人物。そんなダニーに対して、サンディがそれまでのネガティブな面を帳消しにするほどの行為を最後に見せます。それは彼女が一皮剥け、成長した証でもあります。


 


グリース フランキー・ヴァリ



 


想い出のサマーナイツ ジョン・トラヴォルタ&オリヴィア・ニュートン・ジョン



 


愛すれど悲し オリヴィア・ニュートン・ジョン



 


愛のデュエット ジョン・トラヴォルタ&オリヴィア・ニュートン・ジョン



 


 


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