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音楽アプリ こころまち つくろう
WE ARE THE WORLDに参加した
ミュージシャン37組、全員答えてください!
↓↓続きは動画でどうぞ↓↓音楽アプリに自信
息子たちが帰り 夫の会社が始まりいつも通りの生活が戻ってきました家族のためにせっせとご飯を作る時間も幸せだけどひとりで 大好きな方たちを見るのも幸せ!どちらも幸せだから幸せなんですがやっと テレビの前で おひとり様でニタニタしてドラマ見られるなあ〜さてさて…家族が夏休みの間にいろんな所でUPしてくださった素敵なお写真や動画を老後のお楽しみ用に貼らせていただきますね〜まずはびとびちゃんソウルコン♪感動した場面が翌日のvliveと繋がっていてちょこっと笑えて ほっこりする映像お次は、翌日の vliveもちろんライブ配信をガン見した後ご飯作りながら 何回もリピリピですで、メンバー全員がインスタにUPしてくれたお写真
ウンさんは もう1枚UPしてくれましたみんなで変顔!!
そして 7人が家族写真の様だと家族の紹介をしてくれたツイートもお借りしますBTOBの家族写真 https://t.co/XiHdg1tbTk
メンバーのコメントの最後を繋げると비투비 영원하자"BTOB永遠なれ"私は もちろん気がつくはずもなくツイートで教えていただきました!180814 BTOBインスタ深夜にメンバー一人一人が写真と一緒に載せてくれたコメントを繋げたら出てきた言葉「비투비 영원하자」「BTOB永遠なれ」 https://t.co/pmsVp3nfne
なーんて おしゃれなことするのよ〜とおばちゃんただただ感動するばかり(びとびごとだと 青いハートになっちゃう 笑)ウンさんがお父さんでミニョクさんがお母さんメロディちゃんの間では公然の事実のようですね動画を漁っていたらそんな感じの動画を見つけましたびとびちゃんのことまだまだ知らない事ばかりなので動画巡りが楽しくて嬉しくていくつになっても好きになり始めたばかりが一番楽しいものですねそっしてミニョクさんジャングルの法則 撮影のため出発!
動画もお借りしますちょこちょこ動く 可愛いミニョクさんです今頃は 絶賛撮影中でしょうねお天気に恵まれていると良いけど…元気に楽しく逞しく!そんなミニョクさんの姿を待っています健康で怪我のないように…そして ウンさんの素敵なお姿もミュージカルへの出演も昨日が最後だったんですね뮤지컬 [바넘 : 위대한 쇼맨]. 은광 아모스의 마지막 공연!다시 만날 때까지 안녕~!.#뮤지컬 #musical #공연 #바넘 #barnum #위대한쇼맨 #충무아트센터 #서은광 #아모스… https://t.co/a24PCwCaf3
いつか ウンさんのミュージカルも見てみたいなウンさん 今日はどんな一日を過ごしているのでしょうご家族やお仲間と一緒にいられる時間があるといいなあ髪も短くなったかな…明日は 私もそわそわしそうですトリを飾るのは 本日 TNGTさんが届けてくれたボゴムくんの 素敵なお写真です素敵すぎて どーしましょどアップなボゴムくんと身体の部分の写真が届くからどーしよって…でも並べれば素敵ボゴムくんの完成❣️それでもってカッコよすぎるボゴムくんがいっぱいです貼るべきか貼らざるべきか…迷ったのでスライドショーにしてみますお写真とスライドショーとどちらがブログの負担が少ないのでしょうか?????いま確認したら1分間分しかUPされてないから素敵なボゴムくんが全部入ってませんでも今日はそろそろ終わりにします作り直して後ほど貼り直しする…しない…どっちなの わたし自己満ブログにお付き合いいただきありがとうございました!!お借りした素敵なお写真 動画そして音楽ありがとうございます!
音楽アプリ 関連ツイートキマってる時は横になって目閉じてヘッドホンかイヤホンで音楽聴くと気持ち良いんだよ。座るか立って乗るのは気持ち良いより楽しいだな。 PR -
必須アイテム音楽アプリ
プールで濡れた体を隣のランで自然乾燥するよー月は 走るよ大好きみっちゃんと かけっこ
たのしーーー♪♪もっと 遊んでいたのに よく動く月だからほぼほぼブレた( ̄▽ ̄;)
キラママにも 遊んでもらったよ
ハルちゃんと キラくん
ハルちゃんが走るの 珍しい(๑¯ㅁ¯๑)♡ハルちゃんと 天
晴と月
月が晴を誘ってたよ
プールよりもランランがスーーキーーわたちは プールもランランも苦手By花ちゃんわたちは マンホールで乾かし中だじょByハルちゃんボクは ゴロすりが
スーーキーー
ミミズが干からびていたわ(;´Д`)そうそうティックトックの動画を貼り付けたらAmebaさんからダメって言われたの音楽がダメなのかなーーー(-_-;)写真でお送り致します夕方だけど まだまだ遊び足りないひょっこりーず〆の場所へ移動だよー続きます( *´艸`)クスクス音楽アプリ通信
8月18日19日は夏休みも終わるが、でも各地でイベントが続く。
代々木公園・立川でも 。三軒茶屋のサンバに行こうか、千葉公園の親子三代夏祭りに行こうかと迷っていたところ、急に親せきが来るという連絡に、慌てて部屋の掃除・階段の掃除。玄関内を履きドアを水洗いと用が増えてしまう。
普段からやっていればなんてことないのだが。
そんな訳で一日しか出られず、行こうと思った所は錦糸公園で開催されている“すみだストリート ジャズ フェスティバル”へ
昼食を済ませ、午後の部から参加。と言っても私がラッパ空くわけではありません。
リコーダーならやってみるかな!鼓笛隊じゃないし、だーめー。
そんな広くない錦糸公園は人があふれんばかり。この近所の御人たちの37,964(皆来るよ)%が遊びに来ている感じだ。
いきなりトランペットの甲高い音が聞こえてきた。
やっぱリジャズは夏にぴったしな音楽である。
佐々木健太郎というグループの演奏だが、一曲終わるごとにぼやきが入る。
例えば、3日前までの暑さだったら、このメンバーの内2~3人は倒れるなぁ。もうみんな還暦過ぎているからしんどいんだよ。
さぁ次ぐの曲は、昨年の続きから。こんな感じで、観客を笑わせる。
でも演奏の方が抜にして群。完にして璧。誰一人倒れることなくジャズ演奏に燃えていた。
メインステージ以外にサブステージでもほかのグループが演奏していたり、大道芸あり、中板へそまつりにいたベリーダンスのグループも来ていたりした。
大道芸のやる方は大変だぁ
へそ祭りで見たベリーダンスチームも参戦
模擬店も多く出展し、家から折りたたみチェアーを持ち込み、リラックスしながらジャズを聴いている人たち。
公園からスカイツリーが見える とっても素敵な風景です
あちこちにドーム型小型テントを張り、のんびりしている家族。
又はベンチにすっわって串カツを食べビールを飲んでいる者。
ハンモックをブランコ代わりにゆらゆらと
こちらでは女性ボーカル頑張るのだ
地元の公園でテント張って楽しそう
みんなそれぞれが真夏の休日を満喫していた。
こういう雰囲気って中々楽しくてよいものだ。
帰り駅の方に向かうと、通りでもジャス演奏をやっていた。
そうだよね、その名もストリートジャスフェスティバルだからね。
錦糸町駅前からの眺め
音楽アプリ 関連ツイートRT @ww___1028: オーディションに遅刻したけど顔を見て即合格を言い渡されたヒチョル。
バトミントンしてるときにスカウトされ、音楽に合わせ手拍子して合格したチャンミン。
とりあえず国家と校歌を歌って合格したミノ。
人生経験の為に受けたオーディションで3回ポーズしただけ… -
これは凄い!音楽アプリを便利にする6つのツール
完璧な音楽アプリなど存在しない
<音楽が出ます、音量に注意>
滝沢市 CAFEーKONDITOREI マイヤーリングの<スイカのケーキ>
マイヤーリングは、盛岡の隣、滝沢市にある。
巷で美味しいと評判。
奥にあるカフェは可愛い庭を見ながらゆったり。
紅茶も美味しい。
二つマカロンを添えたがジャムが素晴らしく美味しい。
滝沢市は、スイカが有名。
地元のスイカの瑞々しさが口の中いっぱいに広がる。
夏を美味しく食べた。
スポンジの繊細さが挟まれたスイカもサクサク感を際立たせる。
それに甘さを抑えたクリームも優しく包む。
「美味しい!」
夏の恒例行事は立佞武多と「葉山の和菓子」
毎年、8月の上旬になると五所川原の立佞武多を見に行っている。
十年以上続けている恒例行事。
立佞武多の館の裏手で見つけた「葉山」という和菓子店にも必ず顔を出す。
和菓子はあまり食べないが、葉山の和菓子は、どれもほど良い甘さで、餡も美味しい。
食べ始めると一個で終わらない。
数年前からは、車を置かせてもらっている。
そこからは会場がすぐそば、1、2分。
<初めて見た人はたいてい、その迫力に「お~」と声を上げてしまう>
ビルの7、8階の高さで見る物を圧倒する。
ゆっくり早めに着いた時は、お鮨屋さんを教えて貰ったり、帰りには甘いトウモロコシ、トマト、メロンなど
どっさりお土産を積んで、御夫婦の笑顔に見送られる。
3年前に、
「盛岡周辺に、マイヤーリングという洋菓子店があるのを知ってますか?」と聞かれ、
「美味しいと評判ですの店ですよ」と答えたら、
「そうですか、東京の菓子造りの専門学校の同級です」
「!」
それで、一昨年、マイヤーリングのケーキをお土産に持って行った。
「今年も」と五所川原へ向う前に寄ったら、あいにくの休み。
今年も、沢山買い込んで帰り道の途中で二個ほど食べた。
喉が渇かない甘さが共通点だと想っている。
それに、この洋菓子も和菓子も綺麗なのだ。
帰り際に、
きっと来年は、ケーキと焼き菓子を買って来ますと言うと、
「そろそろ、彼に会ってみたいなあ~」
図々しいが二人が逢う時、ちよっとだけ同席してみたいと想った。
洋菓子と和菓子の違いがあっても、
久し振りに逢う素敵な2人の職人が、
どんな顔して何を話すのだろう? と想えばワクワクしてしまう。
津軽への恒例行事は、もう一つあり、
9月上旬までに岩木山麓の「ダケキミ」を買いに行くのだ。
そして弘前の街を少し巡って盛岡に帰る。
「そうだ!」ちょっと五所川原まで足を伸ばそうか、マイヤーリングのお菓子をお土産に。
そして帰りに和菓子を届けてみようか、メッセージを添えてもらおう。
「平成最後の夏のお菓子物語」になるかもしれない。
音楽アプリ 関連ツイートRT @tksh_19: エレナー堤さん加藤さんのライブへ。堤さんのソロ、エレナー秘蔵音源、岡崎律子カバー、エレナー(岡崎さんが昔書いた曲も)昭和歌謡、メロキュアなど盛り沢山。
堤さん加藤さんの圧倒的コーラス、ゲストのタケイタケルさんによる岡崎さんパート再現もありエレナーと岡崎… -
中間管理職が選ぶ超イカした音楽アプリ10選
こんにちは西原さお莉です
情報って続くことが多いんですよねぇ
風ちゃん(元星組トップ娘役・妃海風さん)の新しい出演情報が届きました
この記事のリンク先URLはこちらです
主演は草薙剛さんです
「音楽劇」と「ミュージカル」は違うのでしょうか・・・
キャストのみなさまを拝見すると、踊れる方ばかりみたいだし、
きっとダンスシーンもあると思うのですが
12月初旬から年末に向けて、日生劇場での舞台です。
風ちゃんも着実に実績を重ねてらして、素晴らしいことですね!
話題の舞台になると思います。がんばれー
ではではみなさま、午後もがんばりましょー
さお莉でした
西原さおりプロフィールは→
ボイスサンプルは→ (YouTube)
お仕事のご依頼は→
読者登録お待ちしてます音楽アプリがこの先生きのこるには
~お知らせ~
音楽劇『道』 La Stradaに佐藤流司が出演いたします。
音楽劇『道』 La Strada
映画監督フェデリコ・フェリーニ×演出家デヴィッド・ルヴォー
不朽の名作映画「道」が日本初、舞台化!
2018年12月8日(土)~28日(金) / 日生劇場 (26回公演)
原作:「道」(フェデリコ・フェリーニ映画)
脚本:ゲイブ・マッキンリー
演出:デヴィッド・ルヴォー
出演:
草彅 剛 蒔田彩珠 海宝直人 佐藤流司
池田有希子 石井咲 上口耕平 フィリップ・エマール 岡崎大樹 金子大介 鹿野真央 土井ケイト 西川大貴 橋本好弘 春海四方 妃海風 安田カナ(50音順)
公式サイト
公式twitter
劇団ひまわり
音楽アプリ 関連ツイート@52P15GrsQA0iSbP プーサンブラックさん明日返事します‼️フラフラです
乗ってるところ⤵️
兎に角音楽は愛です。 https://t.co/SmIXtIP8m7 -
すぐに使える音楽アプリテクニック4選
レモンのクリソ
最近時間に余裕がある時に降りてみる、
JR中央線西荻窪駅。
コーヒーとロマンスとミュージックの看板。
珈琲 JUHA(ユハ)
メニューには
モーニングはじめましたパンは同じく西荻窪ぐーちょきパン屋のパンを使用しているそうです。
俯瞰図
いただきますー。
レモンスカッシュが飲みたかった。
自家製レモンシロップが沈殿しているので、
かき混ぜるとクリームの泡ができた。炭酸だものね。そういえば、そうだよな。なんだか懐かしい気がした。( / )
ブログ活動は停滞中です。
失礼いたしております。
ID:8tm7jh音楽アプリ楽天市場ショッピング
ご存知の方も多いことと存じますが、一昨日に「Yahoo!ニュース」で木村拓哉様のインタビューが掲載されておりました
以下ネットの記事より↓
「待っている約束がある」木村拓哉が向き合う自分と未来
ソロ活動になって1年半が経ち、木村拓哉はこの夏、いくつかの新しい取り組みを行っている。
新作映画での新境地、動画配信、そして被災地支援。
「ここから先は楽しさや勢いだけじゃ進めない」。そう語る今の気持ちを聞いた。
「数字」だけではバランスが狂う
ピアニスト、美容師、検事、総理大臣、パイロット、医師、ボディーガード……。
1988年のテレビドラマ初出演を皮切りに、木村拓哉は主にテレビドラマの世界で数々の役を演じ、高視聴率をはじき出してきた。
さまざまな職種を演じた経験は、自分に何か影響を与えていますか?
一つのスペシャリストを演じると、表向きだけではなくて、そのバックヤードを知ることもあって。
それは時に汚れた面だったり、人が知らない陰の努力だったりする。
例えばホテルにお邪魔する時、ヘアサロンを訪れた時、飛行機に乗った時、国会議事堂や検察庁の前を通った時、そのバックヤードが垣間見えるような感覚を覚える瞬間はあります。
どんな役であれ、作品を作り上げた経験は、自分のポケットの中に絶対に入っている。
でも、それが次の仕事に向けて使い物になるかどうかは、作品がヒットしたかどうかによっても変わってきますからね。
視聴率や興業成績といった“数字”をどう捉えていますか?
以前と環境が変わったことは自分なりに理解しています。
作品を観た人のコメントがすぐ目に飛び込んでくるような時代なので「何パーセントでした」という報告よりも、誰か一人の気持ちのほうがリアルに届く時もあるし。
たとえば2000人の方からコメントがあったとして、それを多いと取るか、少ないと取るか。
だって2000人と言えば、中野サンプラザが埋まる人数じゃないですか。
かと言って、そこにばかり目を向けていてもバランスが狂ってしまう。
多いとしてもわずかだとしても、それを携えて現場に入る必要はないですから。
監督や共演者、スタッフの皆さんがいてくれたら、数字がどうだろうが、世の中がどう変わろうが、そこに自分の居られる場所があると思っています。
特に今回の映画は「原田組に参加したという“経験”」ただそれだけが、自分の手元に残ったという実感ですね。
「ネットのコメント」を目にして
木村の最新主演作は『検察側の罪人』。雫井脩介の同名小説を『日本のいちばん長い日』『関ヶ原』で知られる原田眞人が自ら脚本を書き、監督した心理サスペンスだ。
時代や題材は違えども、原田監督は常に映画を通じて“パンク”なメッセージを訴えかけてきた人。
今回の脚本も、音楽に例えるとAメロ、Bメロまでは割とスムーズなんだけど、サビのところで、急に原作に全くなかったエッセンスをぶち込んできた。
映画が仕事でもあり趣味でもあるような、一筋縄じゃいかない人ですね(笑)
監督とはどんなやりとりをされましたか?
脚本が届く前にお逢いした時「あのテレビドラマのシリーズに出てくるマシュー・マコノヒーがもう素晴らしいんだよねえ」と話されていたので…
後から観てみると、物語のトーンや質感、役者の存在の仕方に、参考になることがあった。
「これを観ておけよ」という監督からのパスだったんだと分かりました。
木村が演じるのはベテラン検事・最上毅。その最上と対峙する新米検事・沖野啓一郎を演じるのは嵐の二宮和也だ。
原田監督は映画を撮影する際“トライアングル”を大切にするんです。
一度、監督から「ガヴェル(裁判官が法廷で叩く木槌)を一点としたら、最上を一点、沖野を一点と考えてトライアングルを作り出す。それを僕はカメラで切り取る」というお話があって。
そこから先はほとんどアイコンタクトだけで進んだような撮影でした。
あるシーンを撮り終えた時は、監督が無表情で近づいてきたかと思いきや、急にニカッと笑って手を差し伸べてくれて、握手で撮影を終えた日もありましたね。
木村さんからもいくつかの演技プランを監督に提案したと聞いています。
採用されたものもありました。せっかく共同作業をさせてもらう機会だし、原田組の常連の俳優の方々が、本番前からそういうトライをして…
監督がそれを受け入れている様子を見ていたから、自分も言ってみたほうが豊かな現場になるんじゃないかと思った。
最上は、法をつかさどる立場でありながら“罪人”へと堕ちていく。
“検察側”の“罪人”として抱える矛盾や葛藤を、木村は表情の機微によって丹念に演じている。
最上は表面的には感情の起伏があまりないんですが、メンタルの奥のまた奥で、激しいアップダウンを繰り返しているという役柄ですね。
目には見えないアップダウンをどう演じましたか?
自分はそこで「こう演技した」と説明できるほどの表現者ではないです。
先日、一般の方々向けの完成披露試写会を終えた時も、ネットを開いたら「俺は原作の大ファンだけど、やっぱ木村には無理でしょう」みたいな一般の方からのコメントが目に入って…
「ですよね」と思ってしまった。それに言い返せない自分がいて……。
認めちゃうんですか?
いや、自分の仕事に自信がないわけじゃなくて、きっと原作の読み手の数だけ何通りもの最上が実在していて…
答えは“無限大”だと思うから。でも、それを演じるからこそ面白いんですけどね。
初共演の二宮さん演技については?
「素晴らしい」の一言です。胸を張って皆さんに紹介できる後輩というか。
多くの人の目にはジャニーズ事務所の先輩/後輩として映ってしまうかもしれませんが、それを抜きにした“一共演者”として、本当にお薦めです。
時効や冤罪(えんざい)といった問題を経由しながら、物語は最上と沖野の対立と葛藤を通して、正義の本質、人が人を裁く行為の是非を観客に問い掛ける。
“正義”と“不正義”という二つの札があったとして、観てくださった方がどちらを挙げるか、人それぞれだと思う。
いま世の中では人為的な嫌なこと、悲しいことや、自然発生的な不幸なことも起きています。
決して明確な答えを出さない映画だけど「今がどんな世の中か、いったん冷静になって見渡してもいいんじゃないですか」という投げかけはしているんじゃないかと思います。
既存のアイドル像を打ち破った国民的アイドルとして知られる木村。
18歳でデビューしてから今日まで、その存在はメディアに注目され続けてきた。そんな木村も、日常のなかでごく普通にニュースと接している。
朝、起きたらとりあえず携帯でニュースを見ています。まず「主要」を見て、次に「エンタメ」のカテゴリをさっと見て。
それから新聞を読みます。新聞をバサッと開いて「あ、ネットでは下のほうだったのに、ここでは一面なんだ」みたいな感じで。
最近のニュースから感じることは?
“ダメ(なこと)”がたくさんバレ始めていると感じます。
最上を演じている間も“因果応報”という言葉について考えていたんですが、いくつかの問題を見ていると「ダメなものはダメ」という民意がより強くなってきた気がしますね。
この一曲がいいと思えた
今夏は、木村にとって新たなチャレンジの季節だ。
1995年から続いたレギュラーラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』が終了し、新番組『木村拓哉 Flow』として再スタートを切った。
さらに番組と連動した動画サイト・GYAO!の配信『木村さ〜〜ん!』もスタートした。“一人看板”を掲げての心機一転だ。
前番組の最終回では最後の一曲として「夜空ノムコウ」(SMAP)が流れました。あの選曲は木村さんが決めたのですか?
割と自然な流れで(スタッフの)みんなと一緒に決めました。あれこれとかけるよりも、この一曲がいいと思えたので。
動画配信は木村さんにとって新たな試みです。
おかげさまで再生数は好調らしいんですけど、これまで自分は長年にわたって、本番でオッケーになったものを、編集というきれいにデコレーションを整える作業にかけてもらい…
皆さんに「どうぞ」と届けてきたので、試行錯誤というか…
まだ「本当にこれでいいの?」という感じですね「これを配信すんの!?」という不安はハンパじゃない。
自分たちにできる支援とは
もう一つの取り組みは被災地支援だ。ジャニーズ事務所では6月末から7月に西日本を襲った豪雨災害を受けて「Johnny's Smile Up!Project」を発足。
木村は8月4日と5日、長瀬智也、国分太一(共にTOKIO)
三宅健(V6)生田斗真らと共に、広島県呉市と岡山県倉敷市を慰問した。
このプロジェクトは、かねてから木村さんが希望していたものだったと聞いています。
はい。ただ覚悟は持ったうえで行かないと、実際に避難生活をされている方々、家を流されてしまったり、家族を失ったりした方々に半端な気持ちで逢いたくないし、逢ってはいけないですから。
やるからには「まず自分が責任持ちます」という気持ちはあります。
今回は声をかけたら斗真と健が、後から太一と長瀬が駆け付けてくれました。
「ありがとうな」って声をかけたら、健が「いつでも声をかけてください。どこへでも馳せ参じます」とか言うから…
「時代劇かよ」なんてやりとりを交わしたりして。みんな一生懸命取り組んでいました。
現地では避難所で炊き出しやお菓子の配布を行ったそうですが。
呉では「建ててまだ2週間だった自宅を流されちゃった」という方が、そのことを話しながら、僕の手渡したカレーを受け取ってくれて。
そのすぐ後に、反対側の手を差し出して「握手、いいですか?」と笑顔でおっしゃったんです。
こっちはそのギャップに驚くばかりでした。
つらい経験をされた方が、ほんの一瞬でもカチッと気持ちが切り替わってくれるのを目にすると、瞬間的な寄り添い方かもしれないけれど、そこに自分たちのできることはあるのかなって。
エンターテイメントそのものが支援の手段となる可能性もあるかもしれません。
今回、手渡せたのは作った料理と物資だったけど、例えばそこで自分のオリジナルソングを持参できていたら、それを手渡すことだってできたかもしれない。
でも今の自分にはまだそれがない。次の機会があって、もしタイミングが伴えば、そういう可能性もあるかもしれません。そのためにも体調管理は重要。
「どうぞ歌って」と言われた時に、声がちゃんと出ないなんていうのは、自分にとって一番悔しく、嫌なことなので。
そこはきちんと準備をしておきたいですね。
楽しさや勢いだけじゃ進めない
身体のコンディションを保つために意識していることは?
毎日、体重計には乗っています。あとは前回の映画(無限の住人)の現場でケガをしたことがきっかけで、ジムで体を動かすようにもなりました。
以前から入会はしていたものの、スタッフが全員入れ替わるぐらい通っていなかったんです(笑)
10代、20代はエンジンぶっ飛ばしっ放し、30代も全然オッケーだった。
でも、最近は“車検”も必要になってきたし、自分でできることは自分で管理しなきゃと思い始めました。ここから先は楽しさや勢いだけじゃ進めないだろうから。
新しい試みや出会いの一方では別れも伴う。2016年には木村の初主演舞台『盲導犬』(1989年)を手掛けた演出家・蜷川幸雄がこの世を去った。
「右も左も分からなかった自分に、人から拍手してもらえる厳しさと素晴らしさを教えてくれた」(盲導犬を)経験していなかったら、自分はこの仕事を続けていなかった」(前述の終了したラジオ番組での発言)
木村にとって蜷川は恩人だった。渋谷の劇場に舞台を観に行った時、久々にお会いしたら、俺のシャツの襟ぐりをぐわっと掴んで「俺がポシャるまでにもう一回やるぞ」とおっしゃった。
「マジっすか。じゃあ、お願いしますよ」と答えましたが、結局、果たせませんでした。
他にも果たせていない宿題はありますか?
ありますね。こないだのプロジェクトにしても、小学校のグラウンドに山のように積み上げられていた瓦礫を見ると、あれ自体がこれからの宿題のようにも思えてきます。
エンターテインメントでも、宿題というか、「あれをもう一度やろうよ」と約束していることもあるし。
それらに向けてのこれからでもある?
そうですね。いろいろと待っていますから。
…とのことです拓哉さんの想いも感じましたし、お写真もとても素敵で、大変素晴らしいインタビュー記事でございました
音楽アプリ 関連ツイートRT @NOGI__K_NANASE: FNSうたの夏まつり2018
『僕こそ音楽』
山下育三郎 × 生田絵梨花
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